

☆このプロジェクト報告書は以下のような内容となっています。(敬称略)
●諸言/祝辞(大岩弘典:元海上自衛隊 潜水医学実験隊
司令)
●概要報告(石黒信雄:総指揮/テイサン)
●プロジェクトの成功に寄せて(後藤與四之:潜水医学特別アドバイザー/潜水医学)
●100m潜水健康管理報告書(河合祥雄:潜水健康管理/順天堂大学医学部循環器)
●フルフェースマスクとレギュの開発について(武田寿吉:装備/ダイブウェイズ)
●潜水システムの運用(河野泰輝:呼吸ガス供給コントロール/海洋技術サービス)
●サポートダイバー・レポート(橋本和則:レポーター支援/全日本潜水連盟)
●救急医師報告(伊藤薫:救急対応/脳神経外科医)
■テクニカルダイビング プロジェクト 報告(須賀次郎:実験ダイバー本人)
・なぜ100mか ・心肺機能について ・ハミルトン博士の講演
・潜水方式の決定実験計画・テクニカルダイビングとは・100m潜水タイムテーブルなど
■100mテクニカルダイビング実験 プロジェクト
参加・協力スタッフ一覧
■謝辞 及び 須賀次郎の略歴など